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このページでは、青柳大師龍蔵寺の厄除け・厄払いにおいて、よく質問される・検索・調べられていることについてお伝えします。
今回は、
青柳大師龍蔵寺の厄除け・厄払いの御祈祷の申し込みはどこでするのか?受付はどこなのか?
についてお伝えします。
青柳大師龍蔵寺の厄除け・厄払いの御祈祷を受ける際、申し込みはどこでするのか?受付はどこなのか?についてお伝えするよ。
何がともあれ、まずは御祈祷の申し込みからしないとだよね。
※当ページの青柳大師龍蔵寺についての内容・情報は、当サイト運営者が実際に青柳大師龍蔵寺を訪問・参拝した様子をまとめた、こちらの詳細ページよりピックアップおよび加筆・編集をしてお伝えしております。
まずは青柳大師龍蔵寺で厄除け・厄払いの御祈祷(お護摩祈願)をお願いする際に、
「御祈祷の申し込みはどこでするのか?」
についてお伝えします。
青柳大師龍蔵寺では、他の神社・お寺などでの厄除け・厄払いの御祈祷とは大きく異なり、
1月3日元三会大縁日の際の「受付」と1月4日以降の「受付」が大きく異なります。
まずお伝えしたよう、青柳大師龍蔵寺では、
1月3日の元三会大縁日と、1月4日以降の日で御祈祷(護摩供)の受付が大きく異なります。
また御祈祷(護摩供)自体も他のお寺・神社などの厄除け・厄払いの御祈祷とは大きくことなります。
1月3日の元三会大縁日の護摩供の申し込み受付については、以下の公式HPを参照下さい。
※青柳大師龍蔵寺 本堂の様子|画像提供:厄年・厄除け厄祓いドットコム
※青柳大師龍蔵寺 寺務所の様子|画像提供:厄年・厄除け厄祓いドットコム
1月4日以降の御祈祷(護摩供)については、本堂や大師堂でのお護摩の立ち会いはなく、申し込んだ翌日に護摩供済の護摩札の受け渡しとなります。
その護摩供済護摩札の申し込みは、↑写真の本堂右手にある寺務所内受付にて申し込むことができます。
護摩札の申し込みを行ったら、当日お護摩に立ち会うことはなく、翌日の早朝にお寺側で護摩供を行い、お護摩済の御札(護摩札)を翌日以降に渡す、という流れになります。
※青柳大師龍蔵寺の厄除け・厄払いの料金(祈祷料)については、こちらのページを参照ください。
青柳大師龍蔵寺 厄除け・厄払いの料金(祈祷料)について
※申し込みの際に渡す祈祷料はのし袋(金封)に包んで、受付に渡します。そののし袋にはこういったものを用意しておくといいでしょう。
これで青柳大師龍蔵寺で、厄除け・厄払いの御祈祷をお願いする際の、申し込みするところや、受付がどこにあるのか?がわかったね。
青柳大師龍蔵寺の厄除け・厄払いの御祈祷の仕組みは他とちょっと異なるから、公式HPなどでよく確認をしてから申し込みをするようにしようね。
※当ページの青柳大師龍蔵寺についての内容・情報は、当サイト運営者が実際に青柳大師龍蔵寺を訪問・参拝した様子をまとめた、↓↓↓こちらの詳細ページよりピックアップおよび加筆・編集をしてお伝えしております。
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